[DAIWA]IM Z LIMITBREAKER TW HD-C[リミテッドバンカー]

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今回の記事はダイワのリミテッドバンカーの記事なります。取り合えずHPが見ずらい。以前から噂になっていたダイワのDCバージョン。個人的にはスティーズシリーズででるのかなと思っていましたが別のようです。

先に書きますが125000円が定価になります。23アンタレスDCMDは84100円なので売れなさそうですけど。シマノDCは実績がありますからね。

シマノもアンタレスDCMDの新機種を出してきましたが、特許で噂になったスマホでブレーキなどを設定するものではないようです。ダイワとしては出し抜いた感じなのでしょうか。

2023年は新作のスティーズのベイトリールがでるかと思っていましたがそれはないようです。初めは不具合とかトラブル多そうな感じなので今回のリミテッドバンカーは買うか迷うところです。人柱になってよいのですが・・・スティーズA2も買ったし、飛距離がどのくらいの差があるかにもよります。

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[DAIWA]IM Z LIMITBREAKER

見た目は全く新しい感じです。見て通りブレーキ設定で何色か光ります。設定で音が鳴ったりもするようです。最大飛距離がでたときも音がでるみたいです。それが必要かどうか分かりませんが、遠投で飛距離重視であればうれしいのかな。

スマホとブルートゥースで連動させてキャスト回数、飛距離等のデータを保存して確認することができるようです。万歩計みたいな機能です。

ブレーキごとの飛距離もでるようです。ただデモ画面なので同じかどうかは分かりません。

100mヘビキャロで飛ばしている人が多くいたら買おうかな。スマホで管理できる以外はそこまで目新しいことはありません。動画に出てる人もビックベイトかソルトもやる人が多いので重量級ルアーを使う人用かなと思います。

[DAIWA]IM Z LIMITBREAKERスペック

  • 製品名IM Z LIMITBREAKER TW HD-C
  • アイテム名XH
  • 巻取り長さ100cm / ハンドル1回転
  • ギア比8.4
  • 自重250g
  • 最大ドラグ力7kg
  • 標準巻糸量ナイロン:16lb.-125m / 20lb.-100m
    PEライン:4号-100m / 5号-80m
  • スプール径38mm
  • ハンドル長さ95mm
  • ベアリングボール 12 / ローラー 1
  • バッテリー容量410mAh
  • バッテリー充電時間約90分(付属 USB Type-C 使用時)
  • 連続投擲数約700投
  • 使用環境動作温度:0 ~ 40 度
    充電温度:15 ~ 30度※
  • 搭載ブレーキINTELLIGENT MAGFORCE
    (スタンダードモード)
  • メーカー希望本体価格125,000円
  • JANコードXH:4550133 247194*
  • 付属品簡易取扱説明書、
    ワーニング(スタートガイド)、
    充電コード(USB Type-C)、
    リールケース
  • 生産国日本
  • 製品名IM Z LIMITBREAKER TW HD-C
  • アイテム名XHL
  • 巻取り長さ100cm / ハンドル1回転
  • ギア比8.4
  • 自重250g
  • 最大ドラグ力7kg
  • 標準巻糸量ナイロン:16lb.-125m / 20lb.-100m
    PEライン:4号-100m / 5号-80m
  • スプール径38mm
  • ハンドル長さ95mm
  • ベアリングボール 12 / ローラー 1
  • バッテリー容量410mAh
  • バッテリー充電時間約90分(付属 USB Type-C 使用時)
  • 連続投擲数約700投
  • 使用環境動作温度:0 ~ 40 度
    充電温度:15 ~ 30度※
  • 搭載ブレーキINTELLIGENT MAGFORCE
    (スタンダードモード)
  • メーカー希望本体価格125,000円
  • JANコードXHL:4550133 247200*
  • 付属品簡易取扱説明書、
    ワーニング(スタートガイド)、
    充電コード(USB Type-C)、
    リールケース
  • 生産国日本

個人的なスペックだけを見た感想

まず充電が必要なのと700投しかできないことです。どんな投げ方で700投なのか分からないのと充電が面倒だということ。バッテリーが専用品だろうから交換費用が気になるところ。使用環境が雨とかソルトの人はもっと過酷な環境で使うでしょうから耐久性がきになる。

バッテリーはモバイルバッテリーも今は小型のものが多くあるので問題ないかもしれませんが、1日釣りをしていてキャスト回数とか数えてないですが700回投げてるかどうかもわからない。モバイルバッテーリーと電源コードを持ち歩くか車で充電かなぁ。常に光ってるから多少なり常に電力消費はあるでしょうから実際はもっと少ないキャスト数になるのかな。

スマホ連動に関してはキャスト回数とか最大飛距離が最初見れてうれしいかもしれないけど多分すぐに飽きてどうでもよくなる。

今すぐ買うにはまず価格が高いかなと。80000円台なら買ってましたけど125000円って。

と、ネガティブなことを多く書きましたが、最初のダイワ版DCなので期待はしています。価格的にちょっと買った方のインプレや耐久性を確認してからでないと手を出すのは私は怖いかなと。時期スティーズも電子制御になるかと思うと期待しかありません。

まとめ

今回の記事はダイワから2023に発売されたリミテッドバンカーの感想の記事かいてみました。私の地域ではダイワの試投会が定期的に行われているのでいつかは投げることができるかと思います。

いきなり125000円は出せないかなというのが今の感想です。125000円出すなら2023アンタレスDCMDを買うかな。信頼と実績はもし分ないですからね。

なんにしょ技術革新、新しいものなので最初は不具合が多く出るかと思いますがしばらくは様子見ながらになります。125000円インプレ系ユーチューバーの何人かは脱落しそうな金額なのが個人的には笑えます。

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